タラバガニ、毛蟹、ズワイガニ、イバラガニ、松葉ガニ

    
北海道の味覚と言えばまず思い浮かぶのがカニですね。
『タラバガニ、毛蟹、ズワイガニ、イバラガニ・・・』
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かに、カニ、蟹の季節到来です。
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 ●産地直送 カニ

001  タラバガニ

タラバガニ

英名「キングクラブ」、かにの王様と呼ばれるタラバガニは、
なんといってもそのボリュームに圧倒されます。「スルッ」と抜けた足は食べ応え満点です。
太い足にガブッとかぶりつく様を想像してみてください。
かにの甘みと旨みが、かにエキスたっぷりの汁と一緒にお口の中に広がっていきます。

北洋のたら漁場で「真だら」と一緒に獲れることから
「鱈場(たらば)がに」と名前がつきました。


毛蟹

毛蟹の身の味は「栗のような少しコクのある甘さ」と言う表現が
もっとも適しているのではないでしょうか?

毛蟹の身は他の蟹に比べ繊細で筋肉質です。そして「肉汁」よりも「身そのもの」に甘さがあります。


腹部の身を全部ほぐして甲羅の中へ入れ、かにみそとよく混ぜ合わせて食べるのが通の食べ方

ズワイガニ

ズワイガニは、北陸で採れるものは越前ガニ、
山陰で採れるものは松葉ガニと呼ばれますが、
要は産地がブランド化しているだけであって全く同じ品種。

同じ1kgサイズのズワイガニを比べた場合、北陸や山陰産のズワイガニ(越前ガニ、松葉ガニ)は1kgサイズが1万5000円〜4万円。
それにくらべオホーツク海域で採れるオホーツク産やロシア産のズワイガニは同じ1kgサイズが3500〜4000円前後です。

かに惣菜
松前漬け、カニ味噌、かに飯・・・新鮮な蟹を使ったかに惣菜も絶品です。いつでも好きな時に召し上がれるように、工夫されていますので一度賞味下さい。


カニの捌き方、調理方法
カニのサイズ比較表

◆◆販売されている蟹姿について
かに姿とはまるごと一匹で販売されているもののことです。「活かに」「ゆで蟹」「ゆで冷凍蟹」の3種類あります。
◆◆活かに
「活かに」はその名の通り生きたままのかに。届いたものをお客様ご自身で調理していただきます。

しかし、素人が自分でゆでると失敗する可能性が非常に高いので、あまりおススメしておりません。

やはり、プロが、高温の大きなかにゆで専用スチーム釜で上手に一気に茹でたほうが美味しく仕上がります。


◆◆茹で蟹
「ゆで蟹」は産地で茹でたものをすぐに「冷蔵便」でおくるもの。基本的にはこれが一番うまい。
しかし鮮度が大事なので到着後1日〜2日以内に食べきっていただける方に限ります。

なお、漁期にしか出来ないので通年販売しているわけではありません。


◆◆販売されている蟹姿について
「ゆで冷凍蟹」は産地で茹でたものを業務用の機械で急速冷凍をかけて鮮度を封じ込めたもの。
解凍しない限りは長期保存ができます。

最近は冷凍技術が格段に進歩しているのでうまく解凍できると「ゆで蟹」とさほど変わらない味が楽しめる。
解凍には少しコツがあるが詳しいオリジナル説明書を同封しているので大丈夫。



冷凍蟹について
近頃は鮮度を封じ込める冷凍技術が進歩しており、
「ワンフローズンの冷凍蟹」で素材がいいものであれば下手なゆで蟹よりも美味しく食べられます。

ワンフローズンとはその名の通り「一回だけ冷凍したもの」の事です。
茹でた後にすぐに業務用の機械で急速冷凍し、食べるときに解凍するまで
一度も解凍されたり、再冷凍されたりしていないもの。

逆に「ワンフローズンではないもの」とは店頭に並べられる際に解凍され売れ残ったので
再冷凍されるなど解凍、冷凍を繰り返されたもの。
こういったものは細胞が破壊され、水分は徐々にとび、
いわゆる「パサパサした蟹」になります。

この「ワンフローズンではない」ものが在庫処分などで激安の冷凍蟹として世に出回ります。
こういった冷凍ものを食べ、
いまだに「冷凍ものは全てまずい」というイメージをもたれる方が多いのは非常にもったいないことです。


資料提供:今が旬!北海道から3日で届く産地直送品

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旬が過ぎない程度にアイテムを増やしていきますので、これからもよろしくお願いします。

     
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